大学卒業後、ディレクターズカンパニーにてCMディレクター、アニメーターを経験。独立後はフリーランスを経て、株式会社ハチヤ設立。現在は主にコマーシャルの演出および、CGプロデュースを務めている。東京メトロ、Y!mobile、プラレールなど大手クライアントの実績多数。確かな技術力に裏打ちされた、安定感のある構成と幅広いジャンルへの対応力が武器。受賞歴にACC賞入選、ADC賞入選、ADFEST入選。代表・毛利の大学時代の同級生であり、元ルームメイトでもある。
050-1722-2143 9:00〜18:00(土日祝除く)
弊社では、400名超のクリエイティブパートナーと協業しています。
ここでは、その一部をご紹介します。
大学卒業後、ディレクターズカンパニーにてCMディレクター、アニメーターを経験。独立後はフリーランスを経て、株式会社ハチヤ設立。現在は主にコマーシャルの演出および、CGプロデュースを務めている。東京メトロ、Y!mobile、プラレールなど大手クライアントの実績多数。確かな技術力に裏打ちされた、安定感のある構成と幅広いジャンルへの対応力が武器。受賞歴にACC賞入選、ADC賞入選、ADFEST入選。代表・毛利の大学時代の同級生であり、元ルームメイトでもある。
ファッション、MV、ライブ、広告と、ジャンルに縛られず活動するシネマトグラファー。 最大の武器は、空気感や質感を強調する独創的な光のハンドリング。映画的質感とグラフィカルな構図を融合させ、美術・照明と一体となった緻密な世界観を創り出す。撮影実績企業としてユニクロやmeiji、アーティスト映像としてStray Kids・NiziUなど。 株式会社ADC所属。
2018年にスタジオエビスから独立、現在、フリーランスとして活動。
作り込みすぎないリアルな空気感を大切にし、ドキュメンタリー的なアプローチで真実味を追求する作風に定評がある。実績として、テレビ朝日「かまいガチ」、コラボスタイル、朝日生命など。コンテンツから広告まで幅広く対応。本人曰く、とても運が良い。
ドラマ、映画の制作プロダクションやテレビ番組制作会社を経て、現在はフリーランスのビデオグラファーとして活動。カメラ機材やグレーディングなどの技術面にも詳しく、ドラマチックな映像表現が得意。大規模な映画制作からフットワークの軽いショートムービーまで、構成・撮影・編集を横断的にこなすビデオグラファースタイルで活動している。映画「8番出口」ではメイキングを担当。
栃木県日光市を拠点に活動するデザイナー。日光市の女性活躍推進事業「SW²P NIKKO」のメンバーで、現在は日光市公認デジタルアドバイザーとして、地域の中小企業や店舗の販促物制作、デジタル支援にも携わっている。ユーザーの無意識な行動を深く洞察し、ストレスのない直感的な導きを生み出す設計に定評がある。元就では看板やチラシなど、オフライン施策のデザイン全般を担当している。
大手旅行会社にて、国内外の添乗・企画・手配業務に従事したのち、現在は有限会社巻島商事にて、マーケティング・広報・PRをはじめ、ブランディングや行政関連のプロジェクトまで幅広く携わる。栃木県内での幅広いネットワークと、培ってきたホスピタリティを活かしたきめ細やかなアテンドが強み。趣味は釣り。栃木PRアンバサダーとしても活動し、下野新聞に釣りコラムを掲載。
国内大手代理店、国内大手リサーチ&マーケティング会社で数多くのクリエイティブやブランディングを手掛けたのちに、株式会社トリケラトプス設立。現在は代表取締役の傍ら、顧客の課題抽出から戦略立案、具体的なクリエイティブ制作まで幅広い領域のクリエイティブに携わる。受賞歴にアドフェストフィルムロータス部門グランプリ、釜山広告祭フィルム部門金賞、Spikes Asia TV/Cinema部門シルバーなど。代表・毛利のプランニングの師匠。
総合PR会社を経て2022年に株式会社PRorderを設立。企業規模・業界を問わず、幅広いブランドコミュニケーションを支援している。調査設計によるファクト構築から、コンテンツ開発、イベント企画、メディア戦略の設計・実装まで横断的に担う。課題の本質を捉えながら、クライアントが伝えるべき価値を社会的文脈へ翻訳し、世の中に届く形へ整理・発信するPRを得意とする。支援先の香川県メーカーにて「プレスリリースアワード2021」パブリック賞受賞。東京商工会議所などでの登壇・執筆活動も行う。PR TIMES公認プレスリリースエバンジェリスト。